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よくあるご相談ガイナについて

耐熱温度は何度から何度までですか?

ガイナ(普及品)は150℃までです。

1.オートバイマフラーに塗って火傷防止

ガイナの耐熱温度は、普及品の場合150℃までとなります。そのため、高温になってしまうところを包むように塗ることで、火傷などの被害から守ることもできます。

例えば、オートバイのマフラー(※)などにガイナを塗装することも効果的。マフラーの表面温度は約80℃の高温になるため、ガイナを塗布することで火傷防止の効果が期待できます。

※参考:マフラーとは
オートバイの、排気システムのこと。エキゾーストシステムともいう。 バイクが動力を得るための、吸気→圧縮→爆発→排気という行程の最後をつかさどり、燃焼されたガスをスムーズに排出し、かつ消音するための装置。

2.不燃材料の認定を受けています。

ガイナは国土交通大臣から不燃材料として認定を受けています。

耐火・防火認定番号:NM-1148

(参考)
NM 不燃材料  Noncombustible Materials
QM 準不燃材料 Quasie-Noncombustible Materials
RM 難燃材料  Fire Retardent Materials


不燃材料の例としては、石、ガラス、コンクリートなどが挙げられます。ガイナはそれらと同一ランクの耐火性能を有しております。

ちなみに、準不燃材料の例は、壁・間仕切り・天井などに用いられる石膏ボード、また天井裏の断熱材として利用されるセルロースなどが挙げられます。



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