スタッフの小林です。本日はガイナ塗料と温暖化問題について書いていきます。
ガイナ塗料はもともとJAXAのロケット先端部に使われ打ち上げ時の断熱材として使用されてきました。
TBS「夢の扉」などで紹介されてから急激に認知度も高まりましたがその本質は高い断熱効果、遮熱効果から温暖化問題の改善が望めるからではないでしょうか。
事実東京都はその効果を認めガイナ塗料で塗装をする方には助成金をだしております。
【お知らせ】平成25年度 東京都の地球温暖化防止設備(塗料)助成制度について
またガイナは屋根や外壁に塗ることで夏は涼しく冬は暖かくといったことを実現できるだけでなく、わずか1mmで熱移動をシャットアウトできる技術は、関西空港のウィングシャトル、工場の熱せられたパイプ、バイクのマフラー部分、お子様が飛びだしてしまうベランダ表面などでも利用されております。そのうえ効果が続くのは10年から15年とアクリルやウレタンなど一般的な塗料に比べ長い寿命を持っていることなどから注目を浴びています。
ガイナが注目される理由
皆さんもガイナ塗料に注目してみてくださいね^^

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